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	<title>和歌山 | ご当地情報局</title>
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	<description>名物・名所・グルメ・特産品・風習・ふるさと納税返礼品｜ご当地情報総合サイト</description>
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	<title>和歌山 | ご当地情報局</title>
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		<title>和歌山県の名物となっているお菓子「那智黒（なちぐろ）」といえば、どんな食べ物？</title>
		<link>https://gotouchi-i.jp/wakayama-nachiguro/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集長]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Mar 2021 07:55:50 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[那智黒]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>和歌山県のお土産としてもらった人も多いのでは。というほど定番なお菓子「那智黒（なちぐろ）」は和歌山県熊野の特産である那智黒石で作られた碁石にちなんだお菓子として生み出されました。那智黒石にちなんだというだけあって、見た目...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">和歌山県のお土産としてもらった人も多いのでは。というほど定番なお菓子「那智黒（なちぐろ）」は和歌山県熊野の特産である那智黒石で作られた碁石にちなんだお菓子として生み出されました。那智黒石にちなんだというだけあって、見た目も黒くて美しいお菓子ですよね。</p>




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<P>　</P><h2 class="wp-block-heading">「那智黒（なちぐろ）」は黒飴</h2>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山のお土産といえば熊野の特産である那智黒石で作られた碁石にちなんだ「黒あめ」の那智黒。1877年（明治10年）創業された那智黒総本舗で作られました。那智黒飴は今では和歌山県を代表するお土産です。和歌山県のお土産売り場では目にしない事はないでしょう。主原料の黒砂糖は鹿児島県徳之島産ですが、和歌山県推薦優良土産品に指定されています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">ご当地スイーツ「那智黒飴アイス」</h2>



<p class="wp-block-paragraph">熊野古道大門坂をぬけた表参道前に、熊野交通那智山観光センターがあります。そこにはなんとご当地スイーツの「那智黒アイス」が。こちらで販売されている「那智黒飴ソフト」は、バニラソフトクリームの上に黒蜜がかかった和風テイスト。あまーい黒飴シロップとバニラアイスがとてもよく合います。参拝で歩き疲れた身体にはぴったりかもしれませんね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">熊野交通那智山観光センターにはお土産も販売しているのでここでアイスを食べて休憩してお土産などをみるのも良いでしょう。</p>



<h2 class="wp-block-heading">那智ってどんなところ？</h2>



<p class="wp-block-paragraph">山、滝、森などの自然に囲まれた神秘的な信仰の地「那智」は、日本の始まりにも大きく関わりのある深い歴史を持つ和歌山県の名所です。「那智の滝」「熊野那智大社」などの那智の魅力をお伝えします。</p>



<p class="wp-block-paragraph">聖地でもある那智山にそびえる「熊野那智大社」と「那智山青岸渡寺は」、熊野本宮大社（田辺市本宮町）、熊野速玉大社（新宮市）と共に、熊野三山と呼ばれ熊野信仰の聖地として崇められてきました。<br>熊野信仰は、滝や川、巨岩などに神が宿るとされる自然崇拝が起源となり、古の時代より多くの人々が詣でたのです。</p>



<h2 class="wp-block-heading">那智の滝</h2>



<p class="wp-block-paragraph">那智の滝は和歌山県東牟婁郡那智勝浦町の那智川中流にかかる滝です。<br>熊野那智大社の別宮、飛瀧神社のご神体として古くから人々の畏敬を集めてきた那智の滝は、「一の滝」とも呼ばれ日本三大名瀑の一つです。<br>石英斑岩からなるほとんど垂直の断崖に沿って落下し、滝壺までの落差133m、落ち口の幅の幅13m、滝壺の深さは10m。総合落差では日本12位ですが、一段の滝としては落差日本一の名瀑です。<br>銚子口の岩盤に切れ目があって、三筋に分かれて流れ落ちるところから、「三筋の滝」ともよばれています。その姿は熊野灘からも望見することができます。<br>毎年７月9日と12月27日には、古来からの神事にのっとり、神社（飛瀧神社）の御神体としてこの滝を崇め、「御滝注連縄張替行事」が行われます。<br></p>



<h2 class="wp-block-heading">熊野那智⼤社</h2>



<p class="wp-block-paragraph">熊野那智大社は、那智山青岸渡寺とともに熊野信仰の中心地として栄華を極め、古来より多くの人々の信仰を集めました。今なお多くの参詣者が訪れ、熊野速玉大社・熊野本宮大社とともに熊野三山の一社です。<br>全国約4,000社ある熊野神社の御本社でもあり、日本第一大霊験所根本熊野三所権現として崇敬の厚い社です。<br>467段におよぶ石段の上に建つ6棟からなる社殿は、標高約330ｍに位置し、夫須美神（ふすみのかみ）を御主神としてそれぞれに神様をお祀りしています。<br>伊弉冉尊（いざなみのみこと）とも言われる夫須美神は、万物の生成・育成を司るとされ、農林・水産・漁業の守護神、縁結びの神様また、諸願成就の神としても崇められています。西暦紀元前662年、神日本磐余彦命の一行は丹敷浦（にしきうら）（現在の那智の浜）に上陸されました。<br>一行が光り輝く山を見つけ、その山を目指し進んで行ったところ、那智御瀧を探りあてられ、その御瀧を大己貴命（おおなむちのみこと）の現れたる御神体としてお祀りされました。<br>神日本磐余彦命の一行は天照大神より使わされた八咫烏の先導により無事、大和の橿原の地へお入りになられ、西暦紀元前660年2月11日に初代天皇、神武天皇として即位されました。<br>先導の役目を終えた八咫烏は熊野の地へ戻り、現在は石に姿を変えて休んでいるといわれています。</p>



<h3 class="wp-block-heading">ザ・ご当地検定の問題</h3>



<p class="wp-block-paragraph">Q. 和歌山県の名物となっているお菓子「那智黒（なちぐろ）」といえば、どんな食べ物？</p>



<p class="wp-block-paragraph">A. 飴</p>
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		<title>「和歌山ラーメン」のスープの味は主にどれ？</title>
		<link>https://gotouchi-i.jp/wakayama-ramen/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集長]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Feb 2021 07:53:41 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[ラーメン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>その地域の特産品や文化を盛ったご当地グルメの中でも、ご当地ラーメンは人気の高いグルメのひとつ。ご当地ラーメンの走りと言われているのは、なんと「和歌山ラーメン」なんです。そんな和歌山ラーメン、実は奥深い歴史があるのをご存知...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">その地域の特産品や文化を盛ったご当地グルメの中でも、ご当地ラーメンは人気の高いグルメのひとつ。ご当地ラーメンの走りと言われているのは、なんと「和歌山ラーメン」なんです。そんな和歌山ラーメン、実は奥深い歴史があるのをご存知でしょうか。</p>




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<P>　</P><h2 class="wp-block-heading">スープの基本は「豚骨醤油系」</h2>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山ラーメンは大きく分類すると、醤油ベースで黒く透き通ったスープの「醤油ベースの豚骨醤油味」と豚骨ベースでマイルドなスープが特徴の「豚骨ベースの豚骨醤油味」の2つの系統があります。また、他にも食べ方、店での応対など他の地方には見られない風習が多く、1つの地域文化として認識されています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">地元では「和歌山ラーメン」などとは呼ばず「中華そば」と呼ぶのが一般的ですが、各種メディアで紹介されたこともあり今では「和歌山ラーメン」として呼ばれるのが一般的になっています。<br>一般的に醤油系は「和歌山の中華そば」の主流とされており、豚骨醤油系は全国で知られる「和歌山ラーメン」の典型と認識されていることが多いようです。系統は違えど、麺はストレートのやや細麺で、具はチャーシューやかまぼこ、メンマ、ネギなどとシンプルなものがベースになっています。</p>



<h2 class="wp-block-heading">独特の文化、和歌山ラーメン</h2>



<p class="wp-block-paragraph">ご当地ラーメンには地域によって様々な特徴がありますが、和歌山ラーメンには他の地域にはない、この地域特有の慣わしがあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">大半の店でテーブルやカウンターに用意されているのが細長い包みの中身はなんとお寿司。早寿司(はやずし)と呼ばれる小ぶりの鯖寿司で、中華そばが提供される前に食べる人が多いです。和歌山の特産品のひとつでもあります。中には巻きずしを置く店も。そして、早寿司とセットで置いてあるのはゆで卵。地元の人には当たり前の光景だそうですが、他地区から来た人にはちょっとびっくりですよね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山ラーメンを楽しんだ後にお会計…となった時にも和歌山独自の文化に出会います。伝票がないのです。これも特徴のひとつらしく、「中華そばと早すし」などと、食べた物を自己申告する制度になっています。「お客さんの良識も含めて、中華そばの文化」という、なんとも素敵な文化です。</p>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山、特に中心となる和歌山市では、戦前からラーメンが食されていたと言われており、井出商店の井出つや子さんによると、昭和8年には中華そばの屋台がそうです。戦後は、屋台のラーメン屋が多数軒を連ねました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">このようにラーメン文化が広がったのは、和歌山は立地的に湯浅などの醤油産地に近いため、県民が醤油の味に慣れ親しんでおり、また隣県などからスープの材料となる豚骨や鶏がら、魚介類などを仕入れやすかったためである。とされています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山ラーメンのルーツと深く関わっているのが71年まで和歌山市中心部を運行していた路面電車です。停留所そばには沢山のラーメンの屋台が林立していました。車庫前系で言えば、ほかにも『丸宮』『丸木』『丸平』とか有名なお店があります。元祖車庫前系ラーメンの『丸高』から丸の頭文字を取って派生したらしいのです。すなわち、店名が『まる○○』だったら車庫前系ってことですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">メニューのレパートリーやトッピングが少ないのも和歌山ラーメンの店の特徴です。基本的にラーメンは1種類。スープや麺は同じものを使い、多彩なトッピングメニューは無いお店が多いのです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">これは「スープの味やトッピングの種類を増やす事に手間をかけるより、いつもの味を変えずにお店に出すことが大事」と考えるお店が多いためでしょう。</p>



<p class="wp-block-paragraph">「水はセルフサービス」。他の地区に比べ、こんな店が多いのも和歌山ラーメンの特色です。水をセルフにするのは「お客さん全員が水を飲みたいわけでなく、飲みたいお茶やジュースを持ってくる人もいるから」。なんと一部ではソフトドリンクの持ち込みを認めているお店もあります。</p>



<p class="wp-block-paragraph">最近ではオーソドックスなタイプの店だけでなく、バリエーションが出てきてもいます。ラーメンを待つ間に気軽に食べられるようにとの配慮として、サイドメニューに、おでんやどて焼きなどを置く店も増えてきました。古くからの「もてなしの心」は今も健在のようです。</p>



<p class="wp-block-paragraph"></p>



<h3 class="wp-block-heading">ザ・ご当地検定の問題</h3>



<p class="wp-block-paragraph">Q. 「和歌山ラーメン」のスープの味は主にどれ？</p>



<p class="wp-block-paragraph">A. 醤油豚骨</p>
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		<title>和歌山県の南紀白浜地方の郷土食「ほうらく焼き」。旬の魚をどのように調理した料理？</title>
		<link>https://gotouchi-i.jp/wakayama-houraku/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[編集長]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 10 Feb 2021 05:22:53 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[和歌山]]></category>
		<category><![CDATA[ほうらく]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>近畿地方の最南端にあり、海や山が近く自然がいっぱいの和歌山。南紀白浜の美しい海や、パンダに会える「アドベンチャーワールド」、沢山の寺院がある「高野山」など沢山の見どころがある人気の観光地です。中でも一度は訪れたい南紀白浜...</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p class="wp-block-paragraph">近畿地方の最南端にあり、海や山が近く自然がいっぱいの和歌山。南紀白浜の美しい海や、パンダに会える「アドベンチャーワールド」、沢山の寺院がある「高野山」など沢山の見どころがある人気の観光地です。中でも一度は訪れたい南紀白浜。その郷土料理「ほうらく焼き」をご存じですか？</p>




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<P>　</P><h2 class="wp-block-heading">旬の海の幸を鍋で蒸し焼きに</h2>



<p class="wp-block-paragraph">雄大な自然が魅力の和歌山には美味しい海の幸が豊富です。<br>そんな和歌山の南紀白浜地方の郷土料理「ほうらく焼き」は鍋に塩を敷き、旬の鯛・イサギ等の魚介や貝類のせて松葉をあしらい、旨みを閉じ込めるために蒸し焼きにするという料理法。<br>焙烙焼き（ほうろくやき）」または「炮烙焼き（ほうらくやき）」とも呼ばれています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">和歌山県の南紀白浜温泉には、もともと京風系の板前が多く、戦後間もないころ京風のこの焙烙料理が取り入れられ、 地元産の新鮮な材料を得て白浜温泉の代表的な味のひとつになっていました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">この蒸す時に使われた鍋が「焙烙（ほうろく）」と呼ばれる素焼きで作った平たい丸皿形の土鍋のことで、別名を「ほうらく」「いり鍋」「早鍋（わさなべ）」といいます。その鍋を使用する事から「ほうろく蒸し」「ほうらく蒸し」と呼ばれるようになったともいわれています。<br></p>



<h2 class="wp-block-heading">ワイキキビーチの姉妹浜</h2>



<p class="wp-block-paragraph">日本でも有数の美しさで知られる延長620m遠浅の白良浜。その名前の通り真っ白な砂がまぶしい白浜のビーチは、ハワイのワイキキビーチの姉妹浜に認定され、日本のワイキキといわれています。夏にはカラフルなパラソルが咲きみだれ、トロピカルな雰囲気と、真っ白な砂を求めて多くの観光客で賑わう人気のビーチです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">しかし訪れる人の多さからポイ捨てなどマナーを守らない人も増えはじめ、砂浜の汚濁を危惧した白浜町は、地元の大切な観光資源でもある白良浜の美しさを保つために、2008年7月1日より白良浜を禁煙、ゴミポイ捨て禁止ビーチとしました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">また、都市公園条例によりペットの持ち込み、キャンプ、バーベキュー、午後11時以降の花火も禁止となっていますので訪れる際はご注意ください。</p>



<p class="wp-block-paragraph">みんなでこの美しい白良浜を守っていきたいですね。</p>



<h2 class="wp-block-heading">冬の白浜は旬のクエを！</h2>



<p class="wp-block-paragraph">白浜町は白良浜も素敵ですが、冬に訪れても楽しめます。<br><br>冬の白浜はクエが旬。まぼろしの高級魚と言われるクエを食べたいなら是非白浜へ。</p>



<p class="wp-block-paragraph">クエは本州中部以南に生息するハタ科の魚で、成魚は1m、30～50kgにもなります。特に黒潮洗う紀伊水道の磯に棲むものを「天然紀州本クエ」と言い、<br>なかなか捕ることが出来ないため幻の魚と呼ばれ、高級魚となっています。</p>



<p class="wp-block-paragraph">南紀白浜では、「幻の魚」といわれたクエの安定供給が可能になりました。</p>



<p class="wp-block-paragraph">白浜町にある近畿大学水産研究所が養殖を成功させたことから生まれた白浜グルメ「紀州本クエ」。一年中幻の魚といわれるクエが美味しく食べられるようになったのです。もちろん天然本クエだっていただけます。</p>



<p class="wp-block-paragraph">脂ののった天然本クエは、「クエトロ」とも言われ、上質の甘みを醸しだす美しい白身は、コクがあり、しつこさが感じられない、上質な味わいです。</p>



<p class="wp-block-paragraph">天然本クエをフルコースで味わったり、クエ丼からヤミツキ珍味まで豊富なクエ料理など、沢山のクエ料理を堪能しましょう！</p>



<p class="wp-block-paragraph">嬉しい事に、身と皮の間にもゼラチン質が豊富で、それがまた美味しいうえに、ゼラチン効果でお肌もプルプルになりそうですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">角質を落としてくれると言われるヌルヌル風呂やワイルド露店といった個性豊かな温泉もあり、白浜に行くと美しくなれにそうですね。</p>



<p class="wp-block-paragraph">その他にも可愛いパンダだけではなく、実はペンギンも大人気なアドベンチャーワールドやなど、みどころは盛り沢山の白浜。</p>



<p class="wp-block-paragraph">白浜へ身も心も癒されに、おでかけしてみてはいかがでしょうか？</p>



<h3 class="wp-block-heading">ザ・ご当地検定の問題</h3>



<p class="wp-block-paragraph">Q. 和歌山県の南紀白浜地方の郷土食「ほうらく焼き」。旬の魚をどのように調理した料理？</p>



<p class="wp-block-paragraph">A. 鍋で蒸す</p>
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